「ぼくたちにお昼ご飯おごってくれませんか?」プロジェクト

ある方のブログで紹介されていたので、皆さんにも少しでも知ってもらい

少しでも力になれたらと思い書きます。

このタイトルでもあるように「ぼくたちにお昼ご飯おごってくれませんか?

プロジェクトはアフリカのベナン出身であるゾマホンさんのHPで掲載されているものです。

アフリカの飢餓状態はまだまだ終結をしていないのが現状です。

日本では昼食には給食が当たり前になっていますが、

ベナンでは学校に行っても給食もなく昼食を食べれない子供達が沢山います。

そこで少しでも子供達がご飯が食べれるようにと立ち上げたプロジェクトです。

詳細サイトはこちらからです。
 http://www.zomahoun.com/lunch_project.html

社会貢献なのでHPを読んで賛同を得て、協力できる方だけがしてみて下さい。

テレビでは報道されていないアフリカの実状を知るだけでも良いと思います。

宜しくお願い致します。 m(_ _ )m

2009.11.17 Tuesday | Message12:34comments(0) | - | by yumi

お知らせ

先週出かけた神代植物公園での記録を

HPでアップしました。

春から初夏にかけての植物を様々撮ってありますので、

良かったら遊びに来て下さい。

記事はMemoryの中にあります。

家 Yumiko's Memories

まだきでたばかりなので、

不具合などもあるかもしれないですが、その時はご連絡下さい。(o´'ー'`)ゞヨロシク!


2009.05.12 Tuesday | Message16:25comments(1) | - | by yumi

どうしたら良いのか教えて・・・助けてあげて下さい!!

ブログの記事はこちらです。
http://haroharo.blog3.petitmall.jp/blog-entry-50.html
タグふれんずで偶然このブログに出会い、
昨年から読まさせてもらっています。

病状は私から詳しい事は書けませんが、
ブログのタイトルの所に書いてある病名です。

手術もやっと昨年に何度目か受けられて、
まだ完治には時間がかかるようです。

毎日足の痛さと、床ずれの痛さなどで身体が自由に動けないのです。
それだけでも精一杯にしているのに、家族の人達はあまり協力をしてくれないそうです。

家庭内の事はブログで書かれている様に、少し複雑な面があります。
けれど、同じ屋根の下に住んでいるのだから
少しでも手伝ってくれても良いと思うのです。

それが家族というものではないのでしょうか?

以前にもこの様に生きていくのが辛くなった事が書かれていて、
今回もまた書かれているのでとてもいたたまれない気持ちになり
この様な形を取らせて戴きました。

私もPC側からしか元気づけたり、無い知恵を絞る事しか出来ませんでした。

でももう自分の持っている知識だけでは無理なので、
もし読まれた方で何か良いお知恵があればと思いまして。

家族が介護に全然協力しないってことは介護放棄と同じでしょうか?

こういった場合は、何処に訴えれば良いのでしょうか?

一応、福祉課の方には病気の方で手続きはしているみたいですが、

他に何かしてくれることはないのでしょうか?

とても今の状況が心配です。

2009.02.13 Friday | Message15:39comments(10) | - | by yumi

元TBSの川田亜子さんが自殺されたという報道がされて驚いてしまった。
自分ではそんなに印象はないけれど、
あの番組で司会をしてた人だなと思って。
まだ20代でフリーアナウンサーとして始めたばかりみたいで。
川田さんのブログを少し読んでみたけれど、
4月くらいは写真もけっこうあったけれど、
やっぱり報道されたように5月になってから、
写真も極端に少なくなり、文章も少ない感じだし、
「生きています」とか「生きていきます」とかが多いような。
この頃から何かの悩みで苦しんでいるようにも思えた。
でも仕事はきちんとしていて、周りの人も様子がおかしいとは
全然気が遣かなかったみたい。
本人でないから何の悩みだか分からないけれど、
自ら命を絶つ人というのはけっこう責任感が強い人
というのを訊いたことがある。
誰か一人、友達でも良いから聞いてあげる人がいれば良かったのに・・・
まだまだしたいことが本当は沢山あったんだろうなと思うと残念。

でも、私としてはどんなに辛いことがあっても
自ら命を絶つことはして欲しくないかな。
まだ両親が居るのに・・・
両親が愛情を持ってここまで育ててくれたのに、
先に命を絶ってしまったら、どんなに悲しむことだろう。
泣いても、泣いても悔やみきれないかも。

私は両親を普通の人より早めに亡くしてしまったので、
残された人の悲しみというのが嫌でも分かってしまう。
両親の場合は病気で亡くなって、父の場合は余命まで言われていたから
ある程度覚悟はたけれど、それでもそれを目の当たりにしてしまうと
一気に崩れ落ちてしまった。

こうゆう経験をしてくると命の大切がより身に沁みて、
簡単には命を絶っては欲しくないなと思ってしまう。

人生はたった一度しかないのだから、
何があっても命が続く限り生きて欲しい。
世の中には生きたくでも生きていけない人達の
苦しみがあることも忘れないで欲しいし・・・

たった一度の人生、命は大切に

最後に川田さんのご冥福をお祈り申し上げます。
川田亜子さんのブログはこちらからです。

2008.05.28 Wednesday | Message22:01comments(4) | - | by yumi